モクジ
宮川大輔は面白いけど!キチガイすぎる性格があかーん!!
俺は宮川大輔さん面白くて好きだ。
だが!宮川大輔さんをあまり好きじゃない人は口をそろえてこう言う。
宮川大輔はちょっとキチガイすぎるから好きじゃない!
すべらない話など話の内容やら持って行き方は本当に面白くて、ツボにはまってしまえば中毒性はある。
だがそれがたまに過剰すぎてキチガイに見えてしまうこともあるのだ。
だから今回は宮川大輔がどれだけキチガイな性格をしているか?
というところを話していきたいと思う。
宮川 大輔(みやがわ だいすけ)
1972年9月16日生まれ
お笑い芸人、俳優
京都府京都市出身
吉本興業所属
意外と知られていないのが宮川大輔さんはもともとほっしゃんとチュパチャップスというお笑いコンビだった。
だがコンビ解散とともにお互いピンで活動しだしてそれぞれ今の地位を獲得している。
宮川大輔のキチガイな後輩イジメ「シャリーン事件」。
宮川大輔のキチガイ感はTV上だけでなくむしろプライベートのほうが圧倒的にひどい。
そのなかで特に酷いとおもうのが「シャリーン事件」である。
宮川大輔の後輩いじりは酷すぎるようで、これはもはやいじりではなくイジメだと言われている。
宮川大輔とその後輩は良く一緒に誘われて飲みに行くようだが、飲みに行くと宮川大輔はシャリーンとしたくなってしまう。
ではこのシャリーンという擬音語は一体何なのか?
シャリーンとは後輩のTシャツをおもっくそに引きちぎる擬音語である。
は?アホか?キチガイすぎるわ。
この事がテレビで放送された時もゲストや視聴者から宮川大輔はやりすぎだと非難殺到状態だった。
しかし本人いわく
「シャリーンって行きたなってまう(後輩のTシャツを破りたくなってまう)」
というので余計におかしい人だと思われている。(いや実際これはおかしい)
吉本の後輩という立場はこの宮川大輔の行為を止めることは出来ず、飲みに行くときは破れても良いボロボロのTシャツを来ていく事が多いらしい。
後輩にこんな気を使わせて嫌な思いまでさせてるのに治す気がない感じは間違いなくキチガイだ笑
宮川大輔は後輩と銭湯へ行くと「屁を食べろ」というキチガイな命令をする。
宮川大輔は自他ともに認めるほど無類の銭湯オタクだ。
だから後輩を結構な頻度で銭湯へ連れて行ったり、先輩とも銭湯へ足を運ぶらしい。
ただその時宮川大輔は湯船の中でおならがしたくなると後輩にこういうのだ。
「屁を食べて。」
湯船の水面ギリギリに後輩の口を近づけて湯船の中で出たおならの空気を口の中に入れるらしい。
いやキチガイすぎてびっくりするけど完全なイジメやんこれ!!
絶対こんなんしたらあかんやつやん!!
先輩に逆らえない状態でやらざるを得ないにしても余裕で断っていいレベル。
会社の上司にされたら訴えてもいいレベル。
こんな話をテレビでも何の悪びれもなく言えてしまう宮川大輔の性格はキチガイとしか言えない。
宮川大輔の後輩イジメは誇張された話なのか?
よく芸人は実際にあった話を面白くするために何倍にも膨れさせて話すと聞く。
ということは宮川大輔の話も誇張されたものなのだろうか?
後輩のTシャツをよって破ってしまったことがある。⇨よく後輩のTシャツを破りたくなる。
こうだとしたらまだ安心できる。
ただ面白いネタを作るために後輩イジメをしているとしたらすごい性格だ・・・
実際視聴者なども宮川大輔面白い!!とならずに
宮川大輔の話これただの後輩をイジメてるだけの話で全然笑えない。
という意見もあるため、自分は面白いと思いこんでるだけで世間は引いているという状態の可能性は高い。
宮川大輔の過激すぎる行動に非難殺到は避けられなかった。
多くの視聴者の意見だと
などなどかなり非難殺到。
馬鹿なことをしてそれが面白いと視聴者は感じていても、誰かを傷つけてそれが面白いと思う人は少ないようだ。
(なんかそう思うとホッとする。)
また、宮川大輔の事を面白いと子どもたちが思ってそのネタをパクって学校で真似たりすると
本人たちは面白いと思っていても立派ないじめになってしまうから怖いということもある。
教育上でも非難殺到が起きてしまうのは言うまでもない。
ネット上に関しても、不良的な人たちの事を総称してDQN(ドキュン)というのだが、
宮川大輔の異常なまでの行動にDQNと言われている背景もある。
お笑い芸人である限りぶっとんだ行動というのは時に面白いかもしれないが、
やりすぎるとDQN扱いされたり異常な人と思われて引かれてしまう。
宮川大輔の後輩いじりは後輩イジメとなり、キチガイな行動扱いされてしまったのは間違いなく芸としては失敗だろう。