ためになる話

唇のケアでズボラでもおすすめな方法を考えてみたぜい。

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唇のケアがしたい!でも金かけたくないし面倒臭いのもいや!

さぁて唇ケア。カサカサの唇は嫌だろう。

女性ならプルプルの柔らかい唇でいたいし、男性ならガサガサの唇は避けたい。笑うと切れて血が出るし・・。

じゃあ対策というか改善しなきゃ!!!って思うけど

 

ズボラな私たちは唇ケアを毎日続けてらんないし唇に高い金もかけられねぇ!!!

 

そこでズボラな人でも金をかけずに唇のケアが出来る方法というか、すっげぇ簡単な方法を考えてみた。

とは言え改善方法には当てはまらない人もいるので金をかけない最も簡単な方法という初級で考えて欲しい。

簡単ケアとかでよくオリジナル唇ケアレシピみたいなものがあるが、

正直ズボラな人間にはレシピどおり作ることすら面倒臭いからだ・・・。

唇ケアにリップはいらん!おすすめはワセリン

リップクリームも医薬部外品など専門の物があるが、家でケアするならワセリンでいい。というかワセリンがいい。

手につけて唇に塗るだけだ。 これは368gもありこれで800円もしない。

大人の男性の拳二個分くらいはある。

 

そうなるとまず無くなることはないからほぼずっとこのワセリン一個あれば補える。

あとデカイからリップみたいに無くさない。(ズボラなやつはリップを使い切る前に必ず無くす。)

 

しかもワセリンは唇だけではなく肘や膝など他の乾燥した部分にも使えるので大容量を買えばワセリンだけで事足りる。

乾燥しているからカサカサになるのであれば保湿はワセリンが最強におすすめだ。

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唇ケアの基本中の基本。鼻呼吸してます??

そもそもの話だが、口呼吸の人は唇が乾く。そりゃそうだ。唇の横を空気が行き来するんだから通常の数倍乾燥しやすい。

ずっと唇にピンポイントドライヤーを当て続けてる状態みたいな感じである。

だからそもそも口呼吸が多い人は出来るだけ鼻呼吸を意識するだけで随分唇の乾燥が抑えられてケア出来るらしい。

 

さらに口呼吸の人は無意識に唇を舐めたりするような癖があるようで、余計に乾燥する。

皮膚は濡れると乾燥する時に肌の水分を一緒に持っていくので唇を舐めると余計に悪化するのである。

美味しく唇ケア。超おすすめは蜂蜜舐めとけ。

ブドウ糖ってのは保湿効果が非常にたかいようで、肌とも非常に相性がいい。

肌のケラチンと結合して保湿能力をあげるらしい。ってことは・・・うん。そうだな。

蜂蜜舐めろ。

ってことになる。しかも蜂蜜なら天然由来成分ってことで身体にも良い。

 

甘くて美味しい。身体にも良い。唇にも良い。

蜂蜜で出来たチュッパチャップスみたいなの作ってくれたら最高なのにな。

 

ただ蜂蜜はブドウ糖であって白砂糖のようなショ糖ではないからとプーさん状態でペロペロし続けると太るので要注意。

あと当たり前だけど唇に塗って舐めてね笑

俺なりに考えた唇ケア。おすすめってよりやって損はない。

唇を舐めてはダメっていう理論があるならって考えると単純に洗顔後とか風呂上がりって舐めたあとと同じじゃないか?

そして石鹸で洗ってるから唇についている脂はゼロに近いのでひたすら乾燥していくんじゃ?

 

ということで俺なりにしてることは風呂上がりこそワセリンを塗っている。

風呂上がりって普通に水分を吸収して柔らかい唇になっているがその状態をキープするならそこでワセリンだ!

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